梅の花・・・ 好み和歌
                          万葉集 作者: 市原王(いちはらのおおきみ)





      梅の花、香(か)をかぐはしみ、遠けども、
      
                   心もしのに、君をしぞ思ふ






意味 <梅の花の香りの良さに、遠く離れていますけど、心はいつも、あなたさまのことを思っています>






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【2015/01/12 07:03】 | 徒然俳句・川柳・和歌 | トラックバック(0) | コメント(0)
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